Dr.ヒロヒの顔面骨形成術 論文発表によって裏付けられた最先端の技術 Dr.HIROHI's Facial Bone Plasty By Ritz cosmetic surgery Tokyo
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広比利次

医療法人社団 リッツ美容外科
理事長

広比 利次 (ヒロヒトシツグ)

1959年7月16日 東京都目黒生まれ

 

称号・資格
  • 日本美容外科学会(JSAPS)認定専門医
  • ハワイ大学医学部客員教授
  • 国際美容外科学会(ISAPS) FACULTY (2016)

 

所属学会
  • 日本美容外科学会(JSAPS)
  • 日本美容外科学会(JSAS)
  • 日本形成外科学会
  • アメリカ形成外科学会(American Society of Plastic Surgeons)
  • 国際美容外科学会(International Society of Aesthetic Plastic Surgery)
  • 日本口腔外科学会
  • 日本顎変形症学会
  • 日本頭蓋顎顔面外科学会
  • 日本臨床外科学会
  • NPOクラニオフェイシャルセンター

広比院長インスタ

 

顔型別治療

最先端医療機器

顔面骨形成術コラム

ニュース・トピックス

2018.11.15 Dr.広比の開発した鼻の手術法に関する論文『Alar Cinching with Subcutaneous Flaps: A Procedure to Achieve Narrowing of the Nasal Base While Controlling the Alar Axis and Sidewall Curvature.』が美容形成外科における世界最高峰のジャーナル『Plastic and Reconstructive Surgery』(米国Wolters Kluwer Health, Inc.)2018年11月号に掲載されました。

2018.10.15

Dr.広比の投稿した額の形成に関する論文『Integrated Forehead and Temporal Augmentation Using 3D Printing-Assisited Methyl Methacrylate Implants.』がアメリカ美容外科学会の公式ジャーナルである『Aesthetic Surgery Journal』2018年10月号に掲載されました。

新型コロナウイルスへの対策・対応について

【 感染予防及び感染防止対策 】

■院内設備の衛生強化
定期的な清掃、特に直接手に触れる機会の多い箇所(ドアノブなど)のアルコール消毒の徹底をいたしております。

■患者様への安全対策
院内ではマスク着用をお願いいたします。(マスクは患者様ご自身でご準備ください。)
院内にアルコール消毒液をご用意いたしております。
患者様には来院時などご協力を随時お願いいたしております。

■職員の感染予防対策
手洗い、うがい、アルコール消毒液による手指消毒を徹底しております。
職員はマスクを着用して業務にあたっております。

下記の症状がある方、新型コロナウイルス感染症の流行地域から帰国したか、または新型コロナウイルス感染症の患者さんと濃厚な接触があった方に関しては2週間後以降への予約の変更をお願いいたしております。

①風邪の症状(せき・のどの痛みなど)や37.5度以上の発熱が4日以上続く
(解熱剤を飲み続けなければならないときを含みます)
②強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)がある

全国の感染症の流行に伴い、感染拡大を防ぐためにも、最寄りの保健所あるいは適切な医療機関に電話で相談し、指示を受けていただきますよう、よろしくお願いいたします。

患者様におかれましては、ご不便をお掛けいたしますが、何卒ご理解賜りますよう、お願い申し上げます。

高感度な街「恵比寿」の瀟洒なクリニック。

恵比寿にある一流ホテルのような洗練された空間で、おもてなしと安心感をお届けします。
【入院室3室(東京都認可)、歯科を併設】

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